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『ISO取得は大変だ』を、簡単に解決する方法 

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ISO取得を簡単に解決

私は、社長様の「ISO取得は大変だ」を、簡単に解決します。

それには『究極、夢構築プラン』の詳細をご覧下さい。

“ISOに対する悪い思い込み”
  • ISOなんて大企業のものだ!
  • うちは、海外に拠点はないし、貿易もしないので必要ない
  • 大変な費用と労力をかけるのはいやだ
  • 労力をかけた割には、儲からないし、運用が大変だ
  • 従来のシステムとISOと2本立てになって、維持管理が大変だ
  • ISOが難しすぎて、経営者や管理責任者が理解できない
  • 全従業員に、しっかりと認識させられない
どうしてなのか?

中小企業にとって、ISO取得の投資が大きい
コンサルティングの費用、担当者の人件費、そして審査機関への費用などなど・・・
しかもお金だけではない、構築には、独自の場合なら12ヶ月位、コンサルタントを利用しても6ヵ月位の期間が必要。
これだけの費用と労力を使って登録したのに、看板だけで終わってしまいそう。
一番重要な、利益の増加や経営改善に結び付かない可能性がある。

私は、社長様の「ISO取得は大変だ」を、簡単に解決します。

それはなぜ?

あるISOコンサルタント会社が、
ISO9001を取得している中小企業30社にインタビューをしました。
次の3点についての実態調査です。

  1. 経営システムとしてISOは役立っているか?
  2. ISO9001で必要となるマニュアルや規定などの文書がどれくらいあるのか?
  3. ISO9001を取得するためにコンサルタントを使ったか?

1.の質問に対し、「イエス」は僅か4社、残り26社は「ノー」。
つまり、多くの企業は役に立っていないと回答しています。
その、「ISOが会社に役立っている」と回答した会社では、手順書の数は品質マニュアル1冊だけ、もしくは、その他に2~3冊程度の手順書しかなく、効率的な運営をしている事がわかりました。

一方、「ISOが全く役立っていない」と回答した会社では、手順書の数が多く、自分達が作った手順書の管理や複雑なルール運営に苦しんでいるという実態がわかったのです。
しかし、これはコンサルタントから指導を受けた結果だと言うことでした。
もう少し実態を詳しく知るため、コンサルタント選びに際して何を重要事項と判断されたのかについても聞いてみることにしました。
すると、ISOの運営に苦しんでいる会社では、コンサルタント選びにあたって、次の3つの項目を重要事項としていたことがわかりました。

  1. 審査機関とつながりのあるコンサルタントであること
  2. 金額が安いコンサルタントであること
  3. 自分の会社と同じ業種を指導した経験があるコンサルタントであること

実はこの判断基準こそが多くの会社が陥りやすい落とし穴なのです。
確かに、どの項目も企業からすると、ISOを取得するにあたって不安を払拭するために確認したい内容でしょう。
しかし、実はこれらの項目は、判断基準ではないのです。
インタビューに応じて戴いた企業のうち、審査機関とのつながりを選定の重要事項考えていた会社の多くが、「ただISOを取るための活動」に終わっていました。
また、金額が安いコンサルタントを選んだと思っていた会社では、コンサルタントの指導を受けて作成したマニュアルなどの手順書の内容が難解なため、審査合格後も毎年、コンサルタントに文書作成などの指導を受ける羽目になり、料金を支払い続けているところもありました。
これでは、安物買いの銭失いです。

さらに、「自分の会社と同じ業種を指導した経験があるコンサル会社はどうか」という基準を重視した会社も、自社の業種に詳しいはずのコンサルタントから、業務に全く役立たない、審査のためだけの書類をいくつも背負わされていました。
こうした状況を見る限り、先ほどの3つの判断基準は決して役立っているとは言えません。

各企業の経営の仕組み

まず自分の家庭を考えましょう。
靴はどこに片付けるのか、衣類はどこに仕舞うのか、
食器類は・・・、新聞や本類は・・・
朝起きてから、夜寝るまでの色々な決まりごと、わざわざ紙に書かなくても、それぞれの暗黙のルールがあるでしょう!

企業も同じです。その企業独自の決まりごと(仕組み)がなければ仕事になりません。
規模の大小にかかわらず、企業にはそれぞれ文書化してなくとも、仕組みがあるでしょう。
その仕組みの善し悪しが、経営を大きく左右しているはずです。

ISOで儲かる仕組みにする!

ISOで儲かる仕組みにする!

ISOで、その仕組みを更に儲かる仕組みに改善していくのです。
家庭と大きく違うのは、企業は他人の集まりであることです。
ですから更なる向上には、しっかりした仕組みが必要です。
その仕組み作りにISOを利用するのです。
従来の仕組みとISOの2本立てを無くするのです。
経営者や、管理責任者が真のISOを理解しやすくするのです。
もちろん全従業員もです。
構築の費用や労力を極力減らすのです。
一番の大きな問題点である運用に、わざわざ手間暇かけないようにすることです。
じゃその「解決策」はあるのか!
あります!そこで登場するのが、「究極、夢構築プラン」です。

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