滋賀県・京都府のISO認証取得・ISO内部監査員養成講習
  • ISO取得構築
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ISOは事業所の必須アイテム

  1. まず受け身要素として、PR効果が大きい、入札条件の向上、顧客からの要請等がある
  2. 惰性で運用してきた業務が、ISOの要求事項を取り入れた自社独自のマネジメントシステムが構築できる
  3. 何事もトップダウンで動いていた業務がシステム化・透明化されスムーズな運用ができる
  4. 不適合(クレーム)が見つけやすくなり、的確な是正処置が講じられる
  5. それにより、業務の負担が軽減され、コストダウンに直結する
  6. 上下間のみならず、横のつながり(従業員間)がよく見え、意思の疎通が図りやすくなる
  7. 提案活動が活発化され、驚きの提案が出され、新たな手法・コストダウン等が明確になる
  8. 従業員の定着率が高まる
  9. 常に見直しをすることにより、より良いシステムの構築ができる
  10. 毎年外部の審査が行われるため、常に緊張感が保たれ、活性化される

ISOは2015年版に移行!

  1. 今年は、ISO9001、ISO14001の2015年版が発行されてから移行猶予の3年目の年です
  2. 2018年9月15日で旧規格の期限は切れます。
  3. 2015年版は、2規格(例:QMS,EMS)以上を統合するのに非常にやりやすくなっています
  4. 新規取得される場合は次をご覧ください。
  5. 旧規格(QMS2008、EMS2004)のまま、移行チャンスを逃してしまわれた場合も、2015年版への移行構築は特別価格で構築可能です。

新規に、2015年版で認証取得をご希望の社長様、お気軽にご相談ください。お問い合わせはこちらへをクリック

 

いよいよ「労働安全衛生マネジメントシステム」が、ISO45001:2018として登場

国際規格ISO 45001:2018が2018年3月12日に発行され、JIS版は7月頃発行と予想されています。
それに伴い、OHSAS 18001は、2020年9月21日で期限切れになりますので、それまでに、ISO45001:2018への移行をしないといけません。

ISO 45001:2018労働安全衛生マネジメントシステム(OHSMS)は企業にとって、QMS、ENSと同等に(それ以上に)必要な規格だと思います。

OHSAS 18001の移行、または新規認証取得の社長様 フジコンネットへお気軽にご相談ください。
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